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今年もお手伝い [取材・協力]

今年も修士論文のお手伝い。
昨年同志社大学大学院の学生さんから連絡をいただき
「修士論文で父子家庭を研究テーマにしたいのでご協力
頂けますか?」と。

先日、連絡があり今回の修士論文のテーマの目的や内容
を伝えてもらった。NPO法人の活動で父子家庭の繋がりがあるので
直ぐに地元京都の方お二人を紹介した。
お一人は死別父子家庭でもうお一人は父子家庭からステップファミリー
になられた方。学生さんからは「助かります、すぐにご紹介いただけるとは」
と少し驚いておられた。来月からインタビューが始まる。

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ABC朝日放送キャスト [取材・協力]

6月28日(木)ABC朝日放送キャストで取り上げられます。
「父子家庭 19万世帯の“主夫”仕事・子育て・家事に忙殺
される父親たち…」関西だけの放映です。

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取材された記事がUPされました。 [取材・協力]

soarで取材された記事がUPされました。 「soar(ソア)」は、 人の持つ可能性が広がる瞬間を捉え、 伝えていく活動です。様々なかたちで発信していくことで、 同じ願いを持つ人たちが集う場を生み出します。誰もが自分 の持つ可能性を活かして生きていける未来を願って。 [次項有]つらくても、いつか必ず笑える日がくるから。妻をがんで亡くし、シングルファーザーに なった木本努さんが始めたひとり親家庭のサポート



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取材された記事がUPされました。 [取材・協力]

昨年に労働・子育てジャーナリスト/NPO法人グリーンパパプロジェクト
代表吉田大樹さんからインタビューを受けた。シングルファーザーの現状を
取材。私含め数名の方に取材にいかれた。

先日メールがあり、「遅くなりましたがUPしますので確認願えますか?」と。
確認し返信すると2日後にUPしていただいた。何処まで伝わるかわかりませんが
私の現状です。

「シングルファーザーを生きる(1)~告知から2週間で旅立った妻」
https://news.yahoo.co.jp/byline/yoshidahiroki/20170721-00073544/

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Ameba TVに出演しました [取材・協力]

6月23日(木)のPm3:00頃に03で始まる電話番号の着信が
21日(火)からblog(父子手帳代表取締役主夫でした)のプレビュー数が
異常に多く「また取材があるのかなぁ」と思っていた。
「Ameba プライムですが小林麻央さんの件で、海老蔵さんと同じく死別父子の
シングルファーザーの方からコメントをいただきたいので出演いただけますか?」
「お役に立つなら」と出演をOKした。海老蔵さんの会見は仕事で見ていない。見れる時間が
あったとしても見ていない。フラッシュバックするから。

本当はスカイプでの出演だったが自宅からの中継に変更になった。
自宅に来られたディレクターからは「今日の今日で死別父子の方が出演していただくのは
無理だと思っていました」と。
自分の経験しか話せない。ディレクターの要望もあり三男孝太も出演しました。
海老蔵さんにエールなんて送れない。エールていらなかった。

時間は戻らないし、現実を受け止めないといけないと思うが亡くなったことを受け止めれない。
仕事に子育が加わる。あたりまえであったことがあたりまえでなくなる。
今まで感じなかったストレスに、何気ない言葉にいらだったり、信頼関係が崩れたりする。

救われたのは妻が遺してくれた繋がり、妻の親友であったりママ友に救われた。話を聴いても
らったり、妻がどんな想いで私と一緒にいたか、またどんな想いで子育てをしてきたかを聴くこと
で自分の知らない妻を知ることが出来た。話を聴いてもらうことが一番のグリーフケアだった。

いつか亡くなったことと向き合わないといけない。亡くなった意味をずっ~と探していた。
死別当事者の先輩から「亡くなった意味は探さなくていい。意味はない。それよりも奥様の死を
無駄にしてはいけないと思う気持ちは大事ですよ」と言われた時に向き合うことが出来た。それが5年目だった。今は妻に託された人生を歩んでいる。


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今年も卒論のお手伝い [取材・協力]

今年度も卒論のお手伝い。京都ノートルダム女子大学生活福祉
文化学部の学生さんから連絡があり、本日インタビューを受け
ました。自分の経験がお役に立つなら喜んで。父子家庭のネッ
トワークでお二人ご紹介いたします。

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すばらしいポスター [取材・協力]

昨年末に武庫川女子大学の山崎さん、中南さんからインタビューを受け
「AC広告」のコンペに応募されましたが残念ながら力及ばずでした。
が素晴らしいポスターだと思います。ちなみにお弁当は私が作りました。

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卒論が送られてきた [取材・協力]

昨年の立命館大学に続き卒論のお手伝い。奈良女子大の学生の卒論が送られてきた。
「父子家庭が抱える困難と社会的支援に関する考察」(当事者インタビューを通して)。
視点が違うのか、こちらが勉強になった。父子家庭が抱える困難や、家事。子育て、
仕事、経済的困難、コミュニティ、ストレスなどが書かれている。そして最後にこん
な一文が。父子家庭には、マイナスなことばかりではないこともわかったことを主張
しておきたい。父子家庭には暗い、かわいそうといったイメージで描かれがちである
が、今回回答者たちは異なっていた。子どもと過ごす時間が増え、子どもとの関係が
良好に向かったことや、料理や裁縫、子育てに苦戦しながら楽しんでやっているとい
う声もあがったことから、困難を乗り越えながら前に進む父親たちの姿を見ることが
できた。当事者の声を聴いてはじめてわかったことが多くあるので、父子家庭の父親
の意見をしっかり調査した上で支援のあり方を考えていくことが重要である」と締め
くくっていた。

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卒論の協力 [取材・協力]

7月末に奈良女子大学文学部人文社会学科の4回生からメールが

[メール]私は父子家庭で育ったことから卒業論文のテーマを「父子家庭の支援」に定め、
父子家庭の現状について研究しております。
その中で、貴社では父子家庭に対する家事の支援に力を入れていることを知り、
父子家庭のコミュニティーを作ることを目標とされている点に共感しました。そ
こでぜひ、京都いえのこと勉強会における詳細をご教示願えないかと考えており
ます。

昨日お逢いしインタビューを受けました。私は父子家庭で子育て中。彼女は父子家庭
で育った。親目線の話と子ども目線の話に「やっぱり・・・」。私が息子たちに聴けないこと、
彼女がお父さんに聴けないことを互いに聴けたような気がしました。逆にこちらが勉強に
なりました。

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吉田大樹さん(NPO法人グリーンパパプロジェクト理事長)からの取材 [取材・協力]

7月31日(日)Pm8:30~吉田大樹(NPO法人グリーンパパプロジェクト理事長)から
取材を受けた。

全国の父子家庭数十名にインタビューされている。全国父子家庭ネットワークの村上吉宣さん
の紹介である。詳細は書けませんが企画ものです。


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